【毎日更新】朝礼ネタで使える!?最新の人事/採用関連ニュースまとめ。

おはようございます。

本日のまとめをお届けします。


採用は新卒にこだわらない。2、3割は中途で。危機感募らせる丸紅の取り組み

引用元 Yahooニュース

2018年は「既存の枠組みを超える」をキャッチフレーズに、國分文也社長の指揮の下、人材育成と仕事の進め方で、大きな改革に出た。


11月の中途求人倍率1.66倍 転職希望者の増加で低下基調続く 

引用元 日本経済新聞

リクルートホールディングス(6098)傘下のリクルートキャリア(東京・千代田)が10日まとめた11月の転職求人倍率は1.66倍と前年同月比0.24ポイント低下した。求人倍率が前年を下回るのは10カ月連続。IT(情報技術)関連を中心に転職市場が活性化し、企業の求人数を上回るペースで転職希望者が増加しているため、倍率の低下が続いている。


大企業33社就職者"出身大学ランキング"

引用元 プレジデントオンライン

早稲田大と慶應義塾大の2強が、圧倒的に強い――。大学生に人気が高い主要企業の就職者(2018年)の出身大学ランキングを見た率直な感想だ。業種別に見ると、メーカーの一部は旧帝大の国立大学を多く採用しているが、商社や金融、サービス、情報などは有名私大が上位を占め、早慶で1、2位を独占していることが多い。なぜか。


就活を「自由化・通年化」しても、うまくいかない理由

引用元 NIKKIE STYLE

経団連の中西宏明会長が「就活ルール」の廃止を表明して以来、同ルールをめぐっての議論がかまびすしいようです。「ルールはあった方がよい」派から、不要論者までまちまち。こうしたなかで、採用事情に詳しい雇用ジャーナリストの海老原嗣生氏は、「自由化や通年採用はうまくいかない」と主張します。その根拠とは?