【毎日更新】朝礼ネタでつかえる!?最新の人事/採用関連ニュースまとめ

おはようございます。

本日のまとめをお届けします。


就活生の5人に1人?「早くも内定」の謎 

引用元 日本経済新聞

就職活動は経団連企業の面接が解禁される6月からが佳境――のはずだが、すでに結果が出た人もいる。就職支援大手ディスコ(東京・文京)によると4月1日時点の内定率は18.8%。ほぼ5人に1人が内定を得ている計算だ。解禁前なのに一体なぜ? 就活生の心を騒がせる「早期内定」の謎に迫った。


外資の魅力は「高給」、1111が転職意向調査

引用元 NNA ASIA

人材紹介サイト「1111人力銀行」を運営する全球華人がこのほど従業員を対象に行った外資系企業への転職意向調査によると、外資系企業の魅力は「高い給与水準」と答えた人の割合が最も高かったことが分かった。また、回答者の平均給与が3万8,095台湾元(約13万9,000円)だったのに対し、外資系企業は5万7,729元で1万9,534元の開きがあることも判明した。


就職人気企業 出版不況でも印刷・出版業界ランクアップの理由

引用元 マネーポスト WEB

長男(22才)を都心の有名私立大学に通わせるAさん(50才 パート主婦)は、4年生となったこの4月から就職活動を本格化させたわが子を前に、期待と不安が隠せないでいる。


労働組合が東京駅の自動販売機を空にした日

引用元 msn.com

先週4月18日、JR東京駅構内の自動販売機で売り切れが続出しているという情報がインターネットを駆け巡った。きっかけは労働組合・ブラック企業ユニオンによる次のツイートだ。


「入社前の期待を裏切らない企業」ランキング、1位は?

引用元 ITmedia ビジネス online

入社前に抱いていた期待を裏切らない、“入社後ギャップ”が小さい企業は?――就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」の調査によると、1位はマッキンゼー・アンド・カンパニー日本支社だった。