【毎日更新】朝礼ネタで使える!?最新の人事/採用関連ニュースまとめ。

おはようございます。

本日のまとめをお届けします。


最低賃金の目安 過去最大の上げ幅31円で全国平均961円に 背景に物価高の深刻な影響

引用元 テレ朝NEWS

8月1日、最低賃金の引き上げ幅を決める大詰めの審議が決着した。今年度は31円の引き上げで、全国平均で時給961円とする目安がまとまった。ウクライナ侵攻などの影響で物価高が家計を圧迫していることが反映された形で、引き上げ幅は過去最大だった昨年度の28円を上回った。


22年~24年卒の就活生、就職先の選択で最も大事にするのは「仕事内容のやりがい」【ウォンテッドリー調査】

引用元 エドテックジン

 ウォンテッドリーは、同社が運営するビジネスSNS「Wantedly」ユーザーのうち、2022年卒・2023年卒・2024年卒の就活生を対象に実施した、「就職活動に関する調査」の結果を1月19日に発表した。同調査は、11月16日~23日の期間に行われ、398名(2022年卒:143名、2023年卒:176名、2024年卒:79名)から回答を得ている。


内定式は「必要だと思う」、就活生の45.2%。会社見学や同期、上司、先輩との懇親を希望する声も

引用元 PR TIMES

タメニー株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:佐藤茂、証券コード:東証グロース6181)は、2023年の採用に向けて就職活動を「すでに終えた」「している」「これから始める」と回答した学生500人に対して「内定式」に関するアンケート調査を実施いたしました。


dodaビジネスパーソンと企業の転職意識ギャップ調査 “ビジネスパーソン”と“企業人事担当者”の間でハイブリッドワークにおける「勤続意向」と「必要なスキル」に意識ギャップ

引用元 JIJI.com

パーソルキャリア株式会社が運営する転職サービス「doda(デューダ)」(編集長:大浦 征也)は、このたび「ビジネスパーソン」と「企業」間の“転職や仕事に対する意識の差”などをはじめとした実情を明らかにする「doda ビジネスパーソンと企業のギャップ調査」を継続的に発表していくこととなりました。